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効果は持続するの?

メッキングは、どのくらい効果が持続するか気になりません?

先にちょっとだけ書いておきますね。
かなり長持ちします。

どれくらい?それは続きをどうぞ。

車やバイク、自転車とメッキ保護剤として使えるかどうかは
どれくらい長持ちするかにかかっています。

3日に1回は使わないと効果は持続しません
…みたいな感じだったら困りますよね。

でも、安心してください。
メッキングはかなり効果が長持ちしますから。

1年に数回塗るだけでメッキングの効果は持続するようです。

最初の期間(2~6週)は3回くらい塗る必要がありますが、その後はラクチンですね。
効果を最大限、持続するためには
使い方にも書いたように「サビを取ってから塗る」というのも大事ですね。

それにしても、1年に数回の使用でピカピカのメッキを維持できるのは素晴らしいです。

メンテナンスも楽々!メッキングはコチラ
メッキング&サビトリキングはコチラ


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メッキング&サビトリキングの使い方

メッキを保護するメッキング。
サビを取るサビトリキング。

使い方が気になりませんか?
効果はあっても、使い方が難しかったら困りますよね。
『メッキングのかんたんな使い方』

1、表面の汚れを取る(水分も)
2、メッキングを数滴垂らして、付属のクロスで塗る(←結構、薄く伸びる!)
3、乾いたクロスで拭く


続いて、

『サビトリキングの使い方』

1、サビトリキングをクロスに適量塗って、磨く
2、乾いた布で拭く


どちらも使用に適したクロスが付属していますし、
メッキングには説明書もついていますよ。
付属クロスを使ってやれば、誰でもピカピカのメッキにすることができそうですね。

だれでもカンタン、ピカピカ!
メッキング&サビトリキングはコチラ


【効果】こすって逆にキズがつかないか

メッキングを使うにあたって、とても気になることがあります。
メッキングを塗るときにメッキをこすって逆にキズがつかないか?
ということです。

結論からいいますと、大丈夫です。


<キズがつかない理由>

まず、メッキングでは
「こする」「磨く」はせず、
「塗る」「コーティングする」という感じです。

さらに、塗ってもキズがつきません。

メッキングには研磨剤が入っていないからです。
つまり、塗ってるとキズがつくようなものは入っていません。

汚れ拭きに適したクロスもついていて、
メッキにキズが付かないように拭くことができます。


塗るときにキズがつかないメッキ保護剤はコレ!
メッキング(汚れ拭きクロス付き)